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Outlookがグループウェアにバージョンアップ!

Outlookで一元管理

Outlookはメールを効率よく処理し、さらに情報共有、スケジュール管理、メールアドレス、会議の予約など多彩な機能を持ちあわせたツールです。Exchangeサービスでは、今まで別々におこなっていた作業をOutlookで一元管理することが可能です。 普段Outlookをメールの送受信のみに利用していた方はバージョンアップさせることにより仕事の効率や生産性を向上させることができます。

「Outlookメール機能」 詳細へ

メールでスケジュール共有

共有の予定表から複数のメンバーを選んで並べて表示することが可能

Outlookは送られてきたメールをドラックアンドドロップするだけで予定表を作成してくれます。メンバー全員のスケジュールも一覧で見ることができるので、空き時間をみながら、スケジュール調整ができます。

「スケジュール共有」 詳細へ

パブリックフォルダで情報共有

電子会議室、スケジュール管理、連絡先・予定表、ファイル共有

パブリックフォルダはグループや社内で共同作業をおこなうための共有フォルダです。メールはもちろん、メッセージ、予定表、連絡先、メモ、ファイル、フォームなどパブリックフォルダで保存でき、簡単に利用できます。掲示板、電子会議室、グループの予定表などさまざまな情報を共有できます。

「パブリックフォルダ」 詳細へ

受信メールから簡単仕事管理

フォルダ一覧、予定表画面

送られてきたメールを仕事フォルダにドラッグするだけでTODOリストへ追加することが可能です。また、仕事を依頼したメンバーの進捗率の確認をしたり、他の人がやっている仕事の内容のリストを共有することができます。

「仕事管理」 詳細へ

Officeアプリケーションと強力に連携!

作成したレイアウトをそのまま表示することができます

Officeアプリケーションで作成したドキュメントをワンクリックでメールメッセージとして送信できます。Word、Excel文書は作成したレイアウトでそのまま送ることができます。また、ファイルの閲覧、編集もOutlookから簡単にできます。

「Officeアプリケーションとの連携」 詳細へ

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