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Outlookひとつで会社情報をまるごと管理!

メールもグループウェアもまとめて一元管理

ExchangeサービスはメールソフトウェアOutlookを一つ使うだけで、メールはもちろんのことスケジュール共有や仕事管理など、会社情報の管理を一元的に行うことができるサービスです。

従来、多くの企業では「メール」と「スケジュール管理などを行うグループウェア」は別々に管理されてきたため、ユーザーは様々なアプリケーションを同時に使いこなさなければなりませんでした。しかしExchangeサービスでは複数のアプリケーションに頼ることなく、Outlookひとつでメールもグループウェアも使うことができるため、それらの問題を一気に解決することができます。

 

Outlookでスケジュール共有や仕事管理も簡単
会議の招集もメールを使って効率的に
仕事管理はメールをドラッグ&ドロップするだけ
パブリックフォルダを使ってファイル共有も実現

Tips

Exchangeサービスをもっと便利に使いこなすためのTipsをご紹介!

Outlookでスケジュール共有や仕事管理も簡単

ExchangeサービスはOutlookを使ってメールはもちろん、予定表/連絡先/仕事の管理/ファイルの共有などを一元管理することができます。使い慣れたインターフェースなので、グループウェアをはじめて使うユーザーにも簡単にお使いいただけます。

Outlookのメール機能は強力な検索機能や多彩な分類フラグ、アラーム機能などが標準搭載されており、大量のメールを効率よく処理することができます。また、スケジュール機能ではメンバーの予定を並べて表示したり、会議室やメンバーの空き時間を確認しながら会議を計画できるなど、視覚的にも判りやすい機能を搭載しています。

 
Outlook2003をお持ちでない方には無料でご提供

Exchangeサービスにお申込みいただいたお客様には、Outlook2003を無料でご提供させていただきます。

Exchangeサービスを導入したいがOutlookを持っていない方や、全社員で導入したいがOutlookを持ち合わせていない社員様がいる場合でも、追加コストを発生させることなくExchangeサービスをお使いいただけます。

会議の招集もメールを使って効率的に

グループウェアを導入してメンバーのスケジュール共有は効率化されたけれども、「会議内容の事前共有」がうまくいかなかったり、「知らないうちに会議が追加されて困った」といった経験はありませんか? Exchangeサービスでは会議に招集されたメンバーへの事前共有を確実に行うことができ、より効率的な会議運営が実現できます。

会議の招集は専用のテンプレートを使ったメールで行われます。召集を受けたメンバーは召集メールの「承諾」ボタンをクリックすると、自動的にそれぞれのスケジュールへ会議の内容が反映されるのでスムーズにスケジュールへ組み込むことができます。

 
会議の事前資料は予定表に添付

Exchangeサービスではスケジュール画面にもファイルの添付が可能です。会議出席メンバーと会議資料を事前に共有しておくことで、会議の運営をもっと効率化することができます。

予定表にファイルを添付

予定表にファイルを添付

仕事管理はメールをドラッグ&ドロップするだけ

ビジネスマンが抱える大量の仕事は、その多くがメールを使って連絡されています。Exchangeサービスではこのポイントに注目し、重要な連絡や仕事の内容が書かれたメールをOutlook上でドラッグ&ドロップするだけで、仕事管理機能へメール内容をそのまま反映させることが可能となりました。

従来のようにメールとグループウェアを使い分けていた場合は、「メール内容をコピー&ペーストしグループウェアに登録する」といった作業が発生しておりましたが、Outlookを使ったアプリケーションの一元化により、これらの作業はすべてシームレスに行うことができます。

 
グローバルアドレスリストで連絡先を共有

社員のメールアドレスや電話番号など、全社員が共通して利用する情報はグローバルアドレスリストとしてサーバー管理者側であらかじめ登録しておくことができます。

新入社員を迎えた時やメールソフトの入れ替え時にも即座に連絡先を共有でき、ビジネスを滞らせることがありません。

グローバルアドレスリスト

グローバルアドレスリスト

パブリックフォルダを使って様々な情報を効率共有

Exchangeサービスを使うと、Outlook上にメンバーと共有して使えるパブリックフォルダが追加されます。このパブリックフォルダを使えば、ファイルの共有はもちろんのこと、メンバーの意見を集める掲示板や共有スケジュール、共有タスクを保管しておくなど様々な用途にお使いいただけます。

 
共有メールはパブリックフォルダに受信

パブリックフォルダ内に作成する各フォルダには個別にメールアドレスを関連付けることができます。

会社内の共有メールや定例メール(sales@example.comや会議議事録)などをパブリックフォルダで受信することによって、常にメンバーと同じメールを共有することが可能となり、今までにない効率的な情報の共有が可能となります。

パブリックフォルダでメールを受信

パブリックフォルダでメールを受信

現在ラピッドサイトではExchangeサービスの無料トライアルを行っております。実際にExchangeサービスをお試しいただき、その利便性をリアルに実感いただけます。

また導入に関するご相談につきましては、個別にお客さまの業務フローに合わせた、より具体的なご提案をさせていただくことが可能です。遠隔地のお客様にはオンラインでのご相談も受け付けております。ぜひ一度導入のご相談よりご連絡ください。

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