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ホスティングサービスだからこそのメリット!
Exchangeサーバーをお手ごろ価格で導入

大企業導入率No.1! Exchangeサーバーをホスティングサービスで

Exchangeサーバーを自社で導入される場合、サーバー構築のための膨大な初期費用や、運用を行うIT管理者の人件費、そして担当者さまの時間など多大な投資が必要です。しかしExchangeサービスの場合はホスティングサービスですので、少ないコストでExchangeサーバーの機能をふんだんにお使いいただけます。

また、Exchangeサービスは独自の技術で安価なPOPメールとの併用もできますので、お客さまのプラン合わせて導入コストを削減することも可能です。

 

自社導入に比べて圧倒的なコストパフォーマンスを実現
POPメールとの併用で徹底したコスト削減が可能
サーバー容量を自由に調整できる柔軟なシステム設計

Tips

Exchangeサービスをもっと便利に使いこなすためのTipsをご紹介!

自社導入に比べて圧倒的なコストパフォーマンスを実現

Exchangeサービスと同等のサービスを自社構築した場合、社員100名の企業で800万円ほどの初期費用がかかります。しかしExchangeサービスであれば、このような設備投資に関わる費用は発生しません。また導入後に発生するメンテナンスや運用作業もラピッドサイトの専任スタッフが対応しますので、お客さまはIT管理者を雇用する必要もありません。

Exchangeサーバー導入をご検討であれば、Exchangeサービスが断然お得です。

自社構築とExchangeサービスを導入した場合の費用比較

Outlook2003をお持ちでない方には無料でご提供

Exchangeサービスにお申込みいただいたお客様には、Outlook2003を無料でご提供させていただきます。

Exchangeサービスを導入したいがOutlookを持っていない方や、全社員で導入したいがOutlookを持ち合わせていない社員様がいる場合でも、追加コストを発生させることなくExchangeサービスをお使いいただけます。

POPメールとの併用で徹底したコスト削減が可能

Exchangeサービスの場合、同一ドメインでExchangeメールと低価格なPOPメールとの併用が可能です。例えば社員100名の企業で、スケジュール共有や外出先からのアクセスが必要な正社員80名(Exchangeメールを使用)に対し、それらの必要が無いアルバイトの方が20名(POPメールを使用)いらっしゃったとします。この様なケースではExchangeサービスの場合、下記のような構成で導入することが可能です。

このようにExchangeサービスならPOPメールと併用することで、徹底したコスト削減が実現します。

POPメールと併用することで、年間¥453,600のコスト削減!

 

サーバー容量を自由に調整できる柔軟なシステム設計

Exchangeサーバーはメールやスケジュール情報など、会社で取り扱う情報を全てサーバーで管理するため、「利用可能なサーバー容量」がサービス導入の際に重要な検討項目となります。しかし、Exchangeサービスならサーバー管理ツールPEMで簡単にサーバー容量を調節することが可能ですので、余計なコスト負担を抑えることができます。

例えばAさんは毎日取り扱うメール数が多いため、メールボックスのサーバー容量がいっぱいになってしまったとします。こんな時Exchangeサービスなら、メールをあまり使わないBさんに割り当てられた余分なサーバー容量をAさんに割り当てることで、効率的にサーバー容量を運用することができます。

サーバー容量の振り分けが可能

サーバー容量の振り分けが可能

 

このようにサーバー容量を調節していただければ、追加容量を新たに購入する必要もなく余計なコストを発生させる心配もありません。

 

現在ラピッドサイトではExchangeサービスの無料トライアルを行っております。実際にExchangeサービスをお試しいただき、その利便性をリアルに実感いただけます。

また導入に関するご相談につきましては、個別にお客さまの業務フローに合わせた、より具体的なご提案をさせていただくことが可能です。遠隔地のお客様にはオンラインでのご相談も受け付けております。ぜひ一度導入のご相談よりご連絡ください。

無料トライアル導入のご相談